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赤×黒 STAQ WILD! 以上の4種類。 |
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PalmIII系の筐体及びPrismには対応していません。 |
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本体とラインが一体化して、よりスタイリッシュになりました。すたQは初代からペン先にジュラコン樹脂を採用しています。ジュラコンはプラスチックの一種で、適度な粘りがあります。硬すぎず、柔らかすぎず、この質感がPalmへの絶妙のタッチを生み出します。今回は先端を少し細くしたことで、書きやすさと書き込みの精度がアップしました。 |
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前回のすたぼQは、より多くの機種に対応できるように、実に11回もの削りなおしをして製造されていましたが、それでもまだ一部の筐体できついという例がありました。シンプルコムは、妥協をゆるさず、さらに今回のすたQでも軸の径を調整し、よりスムーズな装着を実現しました。 |
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前回のすたぼQでは、球を固定しているネジ部分が破損するという事例がありました。今回のすたQは、そのねじ切れ破損(不具合)に対応すべく、ネジ部分の肉厚をあげて、Palmからの着脱の負荷に耐えられるだけの強度を確保いたしました。 |
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すたQのボールペンは軽い書き心地でご好評を頂いています。変え芯にはPILOT社のBRF/8Fをお使いいただけます。ボールペンの芯が脱落してしまう場合は、芯の中心を持って、軽く曲げてから差し込んでください。 |
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精密加工の限界に挑戦しました。実用性をつきつめると、それは様式美へとかたちを変えます。前述の対応機種全てでリセット可能です。 |
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こういった製品は、大手メーカーでは生産不可能です。何故なら、「モトがとれないから」。企画し、1本1本削り出し、色を付け、組み立て、出荷する。 すべての工程に人の手が入っているからこそ、すたQはあたたかみのある製品なのです。 |